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【新着】ビーバーチャレンジ英語版2022概要と登録方法

投稿日:

締切:11月03日

プログラム概要

《English follows Japanese》

「ビーバーチャレンジ」とはプログラミングには欠かせない、コンピュータ的思考を診断する国際的な取り組み・コンテストです。当センターではこのコンテストに無料でご参加いただくことができます。

対象の学齢に合わせて級(カテゴリー)をお選びいただきます。級を決定するにあたっては、下記の4つの中からお選びいただきます。
・ベンジャミン級…小5,6
・カデット級…中1,2
・ジュニア級…中3, 高1
・シニア級…高2,3

*お申込みページの自由記入欄には①受験される級(カテゴリー)、②学校名と学年、③英語の資格(英検やJETなど)があればご記載ください。

https://youtu.be/isR621r780s
*Bebras Challengeの提唱者・リトアニア共和国のValentina Dagiene教授(Vilnius大学数理情報学部)の講話を日本語の通訳・解説付きでお聞きいただけます)。

https://youtu.be/pnjqO6ezN9U
*中学1・2年生レベルの過去問をご覧いただけます。

現在の高校1年生が大学進学する2025年度、大学入学共通テストに「情報」という教科が導入されます。情報科学が社会の中でこれまで以上に進化していくことを物語っています。

https://youtu.be/SEvFDJJd60Y
*「べブラスチャレンジへの誘い」の動画です。

当センター「サファイア」では、この情報の学習を単なる入試教科としてだけではなく、英語を通して海外の小中高生と情報の学びを共有することに取り組んでいます。

今年もアメリカ委員会主催の「ビーバーチャレンジ(正式名称:BEBRAS CHALLENGE)への参加をお待ちしています。インターネット環境とデバイス(パソコン・スマホなど)があれば、個人でご自宅からの参加も可能です。

「お申込み」ページよりご登録ください。

In the year 2025, when the current junior high school students will enter university, the subject of "Information" will be introduced in the Common Entrance Test for Universities. This is a sign that information science will evolve more than ever in society.

At our Cenre, Sapphire, we are working on sharing the study of information not only as a subject for entrance exams, but also with elementary, middle and high school students overseas through English.

We look forward to your participation in the Beaver Challenge (official name: BEBRAS CHALLENGE) organized by the American Committee again this year. Individuals with an internet connection and a device (computer, smartphone, etc.) can participate from home.

Please register first on the "Apply" page. We will provide you with more details.

 

 

申込期限 2022年11月03日
開催期間 2022年11月7日~23日
対象 小学校5年~高校1年生(小学生は保護者同伴可)
定員 各カテゴリ―20人
費用 無料

プログラムの説明

説明会お申込み・お問い合わせ

説明会へのお申込みは以下のボタンからお願いいたします。何かご不明な点がございましたらお問い合わせください。

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